アニメ感想:血界戦線 第4話「BLOOD LINE FEVER」

 吸血鬼。仮に総力戦を仕掛けられたら世界が破滅するという極端なスケールのデカさに加え、これまでの戦いの中で初めて落着感が全然ない。「血界戦線」って何のことだか不明なまま進んでるけど、もしかしてこれのことなのか?どうなんだろう。
 しかしそれより、戦闘がなにしてるのか本格的に分からなくなってきた。原作知識無しでなんとなく見ていくにはかなりきつい段階になったか。当初はその内わかるかなと楽観視していたが、この分だとこのままズルズル行っちゃうかも知れないな…。

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