アニメ感想:終わりのセラフ 第2話「破滅後のニンゲン」

 本来の人類は、吸血鬼が言うほど壊滅してなかったという話。だがそれより今回出てきた吸血鬼、真っ昼間の学校に攻め込むとかテンション高いな。そりゃ昼の学校は子供だらけで入れ食いだろうけど、足も簡単に付くのではないか。実際あっさり軍が到着して死んでるし、優一郎の粘りが勝敗を決したようにも見えない。どういう思案の果てにあれに至ったのかが謎だ…。夜にコソコソ活動したりしても無駄な警戒体制が出来上がっているのだろうか?

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